サラリーマンの俺は毎朝、可愛い制服少女と同じ車両になる。こんな子と人生一度でいいから付き合いたかった。その美肌、触りたい。そう思いながら少女を背後から見ていると…俺の手の甲が少女のお尻にあたり…。